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2016/07/09

IMAバッテリー冷却計画再動

どうもツイッターやってると車いじりたくなる。
というわけで、久々ブログ更新。
前々からアイディアはあったけど、ようやく実行。
エアコン吹き出し口からIMA吸気口までパイプ繋いで冷やします。

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色々グッズを買いました。ホムセンで塩ビパイプと両端につけたら良さそうなカップ。
カー用品店でパイプをエアコン吹き出し口に固定するために使えそうなカップフォルダ。
ただ、パイプは微妙に長さが足りず、家に眠っていた掃除機のパイプ延長用のパイプを流用。
カップフォルダも画像の通りちょっと微妙。
結局使ったのは両端のカップだけでしたw

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カップをエアコン吹き出し口にセットして、ここに塩ビパイプを差し込む

20160709_034629

後ろは、同じくカップつけて以前からあるファンへ付ける。
ここで掃除機延長パイプの片側がプラスチックで固いパイプだったので安定したw

20160709_035419

後は、固定するためにファスナーテープペタペタ

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でこんな感じの出来上がり。社外から見ると、何か付いてるwみたいになってるなw
これで、暑い街乗りの時もIMAバッテリー冷えるな

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2013/03/15

SPOONサス on CR-Z

やっと明るい時に写真を撮ったので、改めてブログにアップ。

内容は、車高ダウンとロール、ピッチの低減を目的として、愛車CR-Z(ZF1)にSPOONのPROGRESSIVE・SPRINGを組み込んだ感想と画像です。

走行性能で見れば、ダウンサスだけ入れるのはNGだとは分かっていますが、予算がね^^;

もし、今後臨時収入的な物があれば、ショックも・・とは思いますが、まぁ、ないでしょうね。

って、そんな収入があったら、家計に使えって感じですか

さて、以下ツイッターでつぶやいた要約。

フェンダーとのクリアランスは、初代インテRのノーマル状態くらい。

アライメントはちゃんとは調整してないので、したい。

ロールもピッチも減って、ストレスはだいぶなくなった。

リアが沈まないからか加速のレスポンスもいいように感じる。

ただちょっと跳ねる感じがある。(慣らしが進めば安定するのかはまだ不明)

ってところかな。

後は追加で、ホイールスピンまでの限界が高くなった。

純正でホイールスピンしてた踏み加減では、ホイールスピンせずって感じです。

バネレート的には純正とそれほど変わらず、リアについては可変バネレートで下限はノーマルより柔らかい。

でも乗り味については、サスの動く量が減っているせいか、ノーマルより固い印象です。

アライメントですが、ディーラーでトーは見てくれて、フロントもリアもアウト側に振れてたとのこと。

フロントはおおよそ純正位置にしてくれたけど、リアは出来ないですからね。

数値的には許容範囲ギリギリっぽいので、出来る範囲で足回りを組み直して、出来るだけストレスがかからないようにしてくれたのですが、走りの運動性能って見ると、やっぱり劣るのかな。

まぁこれは仕方ないですか。

硬さと見た目を手に入れた代償です。

ところでこれ、ショックも変えればリアのトーは補正されるのかな?

で、見た目の写真(クリックで拡大ね)

まず純正

Dsc_0039 Dsc_0037 Dsc_0038

こう改めて横からみると、リアの車高(便宜上の言葉ね)たかいね。

で、SPOONのプログレッシブ・スプリングへ交換後。(建物の影とか逆光でちと見づらい・・)

Dsc_0047 Dsc_0048

Dsc_0049

純正からの約2.5cmダウンなのでこんなものですが、元々それなりに低く見えていたフォルムが、更に精悍さを増しました。

後は、縁石や段差に気をつけないとですね。

まぁ既にフロントのストレーキは擦ってしまって、保護テープみたいなのはボロボロですがw

最後にスペック。SPOON製が「約」なのは、n/mmをkg/mmに変換したせい。

純正:フロント/リア 2.0kg/mm/3.3kg/mm ※HKS情報

SPOON:フロント/リア 約2.6kg/mm/約2.2~3.9kg/mm ※通販サイト情報

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2013/03/03

ssLauncherを使う

久々ブログ更新してみる。

ツイッターでもつぶやきましたが、スマホのホーム画面を、GO Launcherから「ssLauncher」に乗り換え中。

ssLauncherってなに?って方はググって貰えれば直ぐ出てくるので詳しくはwebでって感じですが、簡単にいうと、アイコンベースのホームも作れるし、テキストベースのホームも作れるし、とにかくカスタマイズ範囲が広いホームアプリです。

で、作りこみ中のホームを晒してみます。

こういう時は、センスがある人が羨ましい・・・。

とりあえず、まずはカバーページ。

ssLauncherの場合は、トップ画面のことをカバーページと言います。

雑誌のカバー、と意識しているものと思われます。

Screenshot_20130303222829

アイコンベースのページも普通に作れますが、私はテキストベースにしてみました。

あえて、壁紙と同じような色にして目立たないように。

このランチャーの凄いところは、普通グリッドで区切られているアイコン等の設置が、自由に出来ることです。

なので、画像のような配置も可能なわけです。

で、置いたテキストがショートカットになっていて、ターゲットとして、アプリやページ、ウィジェットを割り当てられます。

私はウィジェットとして、spメールと天気予報を割り当ててます。

ウィジェットの場合、タップすると本来常時表示されているウィジェットが浮かび上がってきます。

Screenshot_20130303222846 Screenshot_20130303222912

これがなかなか格好いい。

もちろん、普通に常時表示のウィジェットを置くこともできますよ。

あとは、アプリケーショングループを1ページ作って、そのページヘのショートカットを割り当てると、タップでページを開くことができます。

Screenshot_20130303175320

ページごとに壁紙を設定することが出来るので、カテゴリーにあった壁紙を設定できます。

私は今のところ、カメラ以外に、ネット閲覧系と放射能関連アプリ、ドキュメント閲覧系のグループを作ってます。

Screenshot_20130303175332Screenshot_20130303175309

(ドキュメント系は良い壁紙が見つかってないので保留)

もちろんドロワーもあって、そこにフォルダーを作ることもできます。

Screenshot_20130303202204

なので、よく使い1タップで起動したいものは直ショートカットを置き、カテゴリでまとめたいものはページを作り、もうちょっと使用頻度は低いけどそれなりに素早く呼び出したいものはドロワー内のフォルダー、って感じでやってます。

従来型のホームも出来れば、ssLauncherを知らないAndroid使いの人が見たら「え?」ってなりそうなホームまでなんでも来いな上に、設定項目が非常に豊富で、作りこむにはそれなりの時間と労力が必要です。

ただ、その分、満足のいく自分だけのホームが手に入るので、なかなかにオススメです。

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2012/12/30

CR-Z on スマホ+OBD+Torque

ツイッターでは呟いてましたが、愛車CR-Zにスマホ+OBD+Torqueで追加メーター環境を用意しました。

OBDドングルは1600円くらいで売ってる一番ポピュラーっぽいやつ。

スマホはF-10D(まぁこれは関係ない)。

CR-ZのOBD端子はクラッチの上辺り。

車種によってはドングルが脚にぶつかって危ないらしいですが、CR-Zは問題なし。

っていうか、ドングルが見えませんw

逆に抜き差しがしにくいのですがね。

チマタではバッテリー上がりを心配して、ACC電源化したりしているようですが、毎日通勤で使っているのせいもあるのか、挿しっぱなしでも問題なし。

Torqueで表示される電圧に注意していれば大丈夫かな。

Torque側の設定は特に難しくはないです。

有料版なので、車両プロフィールをカタログなどを参考に入れて、設定をお好みのようにいじればok。

端末の消費電力や使い勝手を考えた設定もあって、外部電源がない場合は端末をスリープにするとか出来るので、常設もできそうです。

さて、項目はいっぱいあるのですが、データが取れる項目は車種によって違います。

まぁこの辺は、ググれば直ぐ出てくるのでw

まだ試行錯誤中ですが、現状のダッシュボード画面はこれ

Tdwhz

電圧、空燃比、エンジン回転数、エアフロ、水温、触媒温度、インテーク吸気温度、インテーク圧、トルク、エンジン負荷、馬力。

回転数はインパネにありますが、設定した数値で警告を出す事ができるので、シフトインジケーターのように使えます。

で、スマホをこんなスタンドを使って、ここに入れて・・

Upimg_6328 Upimg_6329

Upimg_6330

ここに収納スペースを作ったデザイナーに拍手

といったところ。え?だしすぎ?

まぁね、運転中にチェックしてたら死にますけどねw

でも、ピーク値に印がつくので、あとで見た時に分かりますし、視線の中に入れるくらいでも雰囲気は掴めますし、「普段」を知っておくのは車の異常を発見する上でも重要。

欲を言えば、IMAバッテリーやHybridモーターの温度や電圧も知りたいのですが、自力では無理っぽいw

海外のサイトで、PIDを有料ダウンロード出来るとことかあるのですが・・。

って、IMAはそっちのECUがあるから、普通のECUではデータ取れないとかあるのかな。

それにしても、これだけ遊べるものが2000円程度で実現出来てしまうのは素晴らしいですな。

あとは、常設するために別端末にするか考え中・・。

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2012/10/16

パソコンの録画環境変更

少し前からどうにもFriioViewの調子が悪い。

立ち上げると必ずエラーで落ちる。

最近は、録画も番組表取得もまともに出来なくなってきた。

ドライバを入れ替えたりしてもダメ・・。

うーん、分からん。

Friioごとのアンインストール→インストールまではやってないですが、なんか違う気がする。

一応torneがありますが、編集したり保存したり用にFriio録画も無いと困るので、なんとかしないとです。

というわけで、導入が簡単そうな「EpgDataCap_Bon(EDCB)」に変更してみました。

ただね・・色々あったせいか、アップローダーとかが軒並み公開停止してるのですよ。

ひとまず斧にあったので事なきを得ましたが、この辺の環境を使い続けるにはなかなか大変なようです。

導入自体は特に難しいこともなく、zipを解凍して、Friio標準のBonドライバ入れてチャンネルスキャンして終了。

録画も番組表取得もFriioViewを使わないので無事にテスト完了。

多分、大丈夫なハズw

まぁ、FriioViewがダメなせいで、視聴環境は無いままですし、Tvrockの番組表が使えないので新番組で引っ掛けるという技が使えないのはちょっと面倒なのですが。

FriioやTvrock側には手を入れていないので、おそらくはMSアップデートで関連するDLLとかが書き換えられちゃったせいだとは思うのですが、やっぱりFriioごと再インストールしてみたほうがいいのかな。

とりあえずは、EDCBで乗り切ります。

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2012/10/07

F-10Dバッテリー対策

ツイッターで呟いておきましたが、悩んでいる人が今もいるっぽいので、ここで書いてどこまで役に立つか分かりませんが、書いておきます。

まず、ContentsHeadlineを止めましょう。

これがCPU食いだそうです。

私は使わないのでアンインストールしました。

通信モードを3G・LTEにする。

docomo Palette UIをやめて、他のホームアプリにする。

docomo Palette UIもCPU食いだそうです。

これだけでも、使わない時にも減りまくり、な状況は解消できます。

後は、不要なウェジットとアプリを消すのは基本ですね。

スマホは携帯電話というよりもパソコンですから、メーカー製PCを買って要らないアプリを消すのと一緒です。

後は、GPS関連も常に使わないなら止めましょう。

地図アプリとかを使うときだけGPSが働けばokですし。

とまぁ、これなら機能を制限して我慢してる、という感じじゃないですから、いいのではないでしょうか?

バリバリ使っているときはどうしても減りますけどねw

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