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リンク: ドコモ、2009年冬モデル発表 - ケータイ Watch.
さてさて、携帯キャリア各社から、冬以降のモデルが発表されてきました。
ドコモユーザーなので、ドコモをチェック。
個人的に気になるのは、「P-01B」、「F-01B」、「F-04B」あたりですね。
「P-01B」は、いつも気になるWオープンスタイル。
横画面にして置いてみられるのは便利だし、ワンセグや、映像再生が綺麗なのも良い。
しかも今回は、サブディスプレイがかなりデカイ(解像度427×240!)上に、ワンセグまで見られるとのこと。
タッチパットが便利なのかどうか分かりませんが、端末としてはかなり魅力的。
ただ、周りでは「Pは使いにくい」と評判が良くないんですよね^^;
お次は「F-01B」
これの魅力はなんといっても、防水、防塵。
お風呂とかでワンセグみたり出来ますし、プールや海に持って行っても、気にしなくて済み、しかもフルスペックというオールラウンダーな携帯。
まぁ、逆に言うと、個人的にはそれ以外の機能は普通なんですが、どこを重視するか、ってところですね。
そして、色んな意味で話題沸騰の「F-04B」
世界初、セパレート携帯の登場です。
いやぁ、まさか、あのコンセプトモデルがこんなにも早く、実際に発売されるとは。
果たして、どのくらいの人に本当の意味での需要があるのか、若干謎ではありますが、目は引きますし、ディスプレイ部だけでもフルタッチ携帯として成り立つというのが素敵です。
しかも、QWERTキーまで備えてるし。
ただ、普通にスライド携帯として使った場合、結構トップヘビーらしいので、重さが気になってしまうとのこと。
そうなると、基本はディスプレイ部だけで使用する、というのがメインになるのかもしれませんね。
後は、発売に向けて動いているという、Xperia X10も気になりますが、きっとI-modeを使えないでしょうからね、微妙なところです。
それにしても、発売が結構先の機種まで発表していますが、実際に出るまで購入テンションが続かなそうな気が・・・。
まぁ、続いたとしても、実際に購入出来るかは、妻との兼ね合いもあるので、不透明ですけどねw
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ちょっと格好良くタイトルを書いてみました。
報道もそろそろ下火な感じの話題ですが、妻がダイレクトに影響を受けたので。
とはいっても、ちょっと考えれば分かることですが^^;
で、本題。
新型インフルエンザのワクチン接種には、優先順位が設けられ、トップに医療従事者がありますよね?
私の妻が、まさに医療従事者(看護士)なのですが、病院に勤めている勤務者の人数に対して、あまりにも不十分な量(1割程度)のワクチンしかあてがわれないそうです。
そして、この場合、接種を受けられなかったら優先順位はどうなるのか。
それはなんと、一気に一般の人と同じ、一番下になってしまいます。
例え、他の医療機関に行って、「医療従事者だ」と証明しても、自分の勤めているところでよろしく、となってしまうのです。
各自治体や医療機関がどのように対応するのかは様々だろうとは思いますが、大きな違いは無いはず。
そうすると、優先順位で上位にいるはずの子供なども、似たような目に遭いかねない。
こうなってしまうと、一体何のための優先順位なのか、と思ってしまいます。
そして、実際に妻が勤める病院では、ワクチンを接種出来なかった勤務者の間で、新型インフルが流行ってしまっているそうです。ちなみに、妻も、インフル患者と接触する可能性が比較的低い部署なので、未接種。
もちろん、日本全国の医療従事者全員に、ワクチンを接種するわけには行きませんが、あまりにも少なすぎる。
折角優先順位を決めたのだから、もう少し配分をなんとかしないと、何の意味もなくなってしまいます。
この辺は、決定のタイミング的に微妙なところですが、新政権、しっかり頼みますよ?
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周りに聞いても、安いという意見が多い、PSNのミュージッククリップ配信。
通常なら、初回CDの特典DVDとかじゃないと見られないわけですし、中にはHD解像度のものまであり、これは「DVD」では無理なわけで、その辺のことを考えても、これはなかなかに魅力的なコンテンツ。
そんなわけで、ちらりと購入してみました。
購入したタイトルは・・・
supercellの「君が知らない物語(HD解像度版)」と、FLOWの「COLORS(SD解像度)」。
両方ともアニメ絡みでナンですがw
だって、「君が知らない物語」は、絶賛ハマリ中の化物語なわけですし、これのPVって一体どんなだろうという興味ありまして。
で、その中身は、高校生の切ない恋物語の実写でした。歌詞と上手いことリンクさせてあって、如何にもPVって感じ。
容量的には380MBくらいで、ビットレートは、場面によっては10Mbpsを超えてエンコードされていて、値段とweb配信ということを考えれば、まぁ、必要十分ですね。
で、「COLORS」の方は、AMCってどんな?ってことで落としてみました。
まぁ、どんなのかって説明には、ニコ動とかで流れているアニメMADみたいなもの、と思ってもらえればokかと。
まさに「プロの犯行」ですw
中身の出来は、好き嫌いもあるかとは思いますが、なかなかに格好良かったですよ。
ただラインナップが、ガンダムSEEDとかなので、もうちょっと懐かしいタイトルか、最新タイトルならもっと有り難いですね。
ちなみに、アニメ本編の監督などが参加した、「ディレクターズコンセプト」という部類のAMCもあります。
結構ゾクゾクとラインナップが増えているようですし、今後かなり注目のコンテンツになりそうです。
さてと、お次はsuperflyとか、加藤ミリアあたりでも落としてみましょうかね^^。
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やってみましたよ。
容量は、80MBちょっとで小さめ。
チュートリアルとミッションを体験できます。
で、第一印象は、「ちゃんとヴァルキュリアしてるな」と言った感じ。
ちと文字が読みにくいですが、PSPの小さい画面に綺麗に収まっているし、戦闘もすんなり入っていけました。
ただ、行動終了は「はい・いいえ」を聞いてきて欲しいですね。何せ、スタートボタンで速攻行動終了なので、慌ててると、とんでもないポジションで行動を終了させかねないです。
そして、印象的なのは、全体的にスムーズなこと。
戦車も歩兵も移動速度が速いし、画面の切り替えや、場面の切り替わりも速い。
なかなかに好感触。
ただ、如何にもアニメ絵になった絵柄や学園生活を描く、といったところからも不安であった部分が的中。
それは・・全体的に、雰囲気が明るい。
戦闘部分しかやっていないのに、そう感じるということは、これ、アドベンチャーパートに入ったらもっと顕著なんじゃないでしょうか。
実際にプレイしてみて、この部分がどう感じられるのか、そのあたりが評価の分かれ道になりそうです。
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リンク: レーベルゲート、PSNでの音楽クリップ販売を開始 -AV Watch.
PSNでのコンテンツ配信の拡大が発表されていましたが、いよいよ本格的に動き出したようです。
まずは、ミュージッククリップの配信。
お値段が、300円~500円程度のセル方式、ということで、これ、結構安い設定じゃないでしょうか?
着うたフルとかが、300~350円とかするわけですからね。まぁ、そっちが高い、と言えばそうなのですが・・。
映画などのセル方式も、安めの設定になってくれると有り難いのですが。って、その前にアニメの値段設定をどうにか・・。
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リンク: ソニーがAndroidを採用したハイエンドスマートフォン「XPERIA X10」を正式発表、日本でも発売決定 - GIGAZINE.
こういった携帯って、たいてい外国のみで、ションボリすることが多いのですが、これは日本でも発売されるとのこと。
しかも、通信方式と過去の報道的に、ドコモが最有力。
そうなれば、ドコモポイントが使えるw
I-modeに対応するのかが気になるところですが(Androidだから無理か?)、ちょっと購入意欲が沸いてしまう携帯ですな。
って・・・いくらになるのだろうか。
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失礼噛みました。
そんなわけで、のっけからムララギくんのキャラ崩壊から始まった化物語13話。
いやぁ、これは良かったですな。
ギリギリまで作業が続けられていただけあって、作画の出来も良い。
テレビでは、後半息切れが見えていましたが、ここから3話、良いものが見られそうですね。
話し的には、ようやく羽川の話に入り、ブラック羽川登場で終わる、あそこら辺の件です。
このつばさキャットは、原作でも、「化物語」の上下通しての最終話であり、それはそれは最終話に相応しいお話だったわけですが、これまで原作を忠実に再現してきたアニメ版化物語ですから、きっと残り2話で素晴らしいものに仕上げて、締めてくれることでしょう。
で、何下にCMが良かったw
これまでの、原作を知らないと「え?なんでそんなキャラなの?」みたいな面白CMが一気に見られましたw。
あ、そうそう、「選択した動画は、見られません」的なメッセージが出ても、めげずに少し放っておきましょう。で、少ししたら、あのTV画面でもどこでもクリックすると、いけますよ。
も一つそうそう、知り合いにBDを見せられて、さすがにBDまでは・・と思っていた信念(?)が、ぶっ壊され、買ってしまいました・・・。
あのオーディオコメンタリーは反則だ!w
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