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2007/10/07

アニメ日記(ヒロイックエイジ 第23話 四人)

手を取り合う人たちもいれば、戦いを止められない人たちもいる。

そしてそれは、ディアネイラにも影響を与え・・

続きへ。


ユティの暴走の影響で、エイジの、ベルクロスの存在を認識できなくなるディアネイラ。
救出に向かおうというアネーシャに対し、自分の震える手を押さえるようにアネーシャの腕を握る。
エイジは来てくれると約束した、今は先へ進むことを止めてはならない、と。

アルゴノートがワープアウトした先は、全天座標すら確認できない未知の領域。
そこから道を見つけようとしますが、どうしてもエイジの事が気になってしまうディアネイラ。

ロムの元で閉じこめられているユティ。
カルキノスを失った哀しみを受け止めきれず、感情に振り回される。
そして、その怒りの矛先は閉じこめているロム・ローへと向かう。

一方無に落ちた中、時空を司るエルマントスが空間を作り、レクティ、メヒタカ、エイジは生き延びる。
そして更に、消えたと思われていたカルキノスは、コアが粉々になったところから再生するという恐るべき能力をみせ、復活する。

そしてようやくディアネイラとプロメの対話が艦隊へと届けられました。
一方アルゴノートはディアネイラが道を見つける間、パエトーに襲われてしまう。
別の銀の種族が現れそれを止めようとするも、今回の選択が正しければ、アルゴノートは破壊されないという理論を振りかざし、アルゴノートに迫る。

一方カルキノスの意識も戻ったエイジ達は、ユティを助けるというエイジの言葉にとまどう。
4人それぞれの特性を活かし、閉じた空間を脱出するために力を合わせる。

パエトー率いる敵に追いつめられていくアルゴノート。
そして、ついにディアネイラが惑星エリュシオンを発見する。
ワープの準備のため、各機の収容を急ぐアルゴノートですが、それをパエトーが見逃すはずもなく、一気に片づけようと自らアルゴノートの後方へ現れ、巨大なレーザーを放つ。

誰もがやられたと思った瞬間、エイジが時空を切り裂き、現れアルゴノートを救う。


ここで、アルゴノートが救われとなると、銀の種族の総意は益々プロメ側に傾くでしょうね。
そして、ノドス達の動向も気になります。
ロム・ローへの怒りを露わにしたユティと、それを救おうとするエイジ達。
みんなが手を取り合うという方向へ進んでいくのでしょうか。

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コメント

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投稿: Jacky Conrad | 2007/10/16 12:16

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投稿: Maurice Clarke | 2007/10/18 22:21

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投稿: Lynn Mckay | 2007/10/20 11:42

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