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2009年7月

2009/07/31

追い切れるのか?!

ゲームの話し。何やら鉄拳6の発売日が決まったそうで。

そこで、この夏から秋、冬に予定される物の中で、ざっと購入予定(もしくは遊んでみたい)のゲームを書き出すと・・・

○PSP テイルズ オブ バーサス(8月6日)

○PS3 テイルズ オブ ヴェスペリア(9月17日)

○PSP マクロス アルティメット フロンティア(10月1日?)

○PSP グランツーリスモ モバイル(10月8日?)

○PS3 鉄拳6(10月29日)

○PS3 ベヨネッタ(10月29日)

○PSP 戦場のヴァルキュリア2

○PS3 ファイナルファンタジー13

えっと・・・ペースの遅い私にとっては・・・無理じゃね?w

特に、ベヨネッタと鉄拳6が同日って。

発売日の決まってるRPGがヴェスペリアだけというのが、唯一の救いか?

なんというか、嬉しい悲鳴、というやつですかね。

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2009/07/30

特定の人に激弱

コネタマ参加中: あなたはじゃんけん、強いほう?

普通といえば普通な気がしますが、嫁さんには奇跡に近い敗北率を誇りますw

10回やって、8~9回は負ける。

何故だ・・・。

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あばた?

なんか、アバター機能がどうのこうのって書いてあったので試しに。

でも、よく分からん。あっちはあっち、こっちはこっちなのか?

そんな二つもブログあっても使い切れないのですがw

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2009/07/27

使えん警察

ここのところ、午後に豪雨が降ることが増えていますが、私が住む地域も、昨日、もの凄い豪雨に見舞われました。

まぁ、それ自体はしょうがないのですが、その影響で、一カ所信号が消えていて、処理のために警察が来ていたのですが、そいつらと来たら・・。

二人警官がいるのに、一人は信号を見上げ、一人は信号機についている箱を開けて眺めているだけ。

その間も普通に車通るから、各ドライバーが左右確認しながら、譲り合いながらゆっくり走行しているわけで。

とりあえず、一人は交通整理しろよ。

あの状況で事故起きたら、警察訴えても勝てるんじゃないだろうか。

まったく、使えん警察もいたもんです。

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プール

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夏なのです。
プールなのです。

今日は家族みんなでプールなのです。

以上(`▽´ゞ

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2009/07/25

あっぶねええ

そういえば、KOTOKOさんの新曲やらって予約したかな?っと思って、amazonの履歴を見たら・・・。

おぉ?!なぜか、テイルズ オブ ヴェスペリアが二つあるんだぜw

全くビックリしたよ。気づかなかったら発売日に二つ届いて更にビックリするところだった。

ん~~、最近疲れてるのかなw

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2009/07/22

望むライブ編

リンク: 「けいおん!」の新作番外編が製作決定 -AV Watch.

今度こそ、ライブ映像中心、がいいな~。

そしたら、7巻だけ買うw

でも、来年1月・・完全に忘れているな。

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2009/07/20

ついに折れた東芝

昨日の新聞記事にもなっていましたが、ついに東芝がブルーレイに参入です。

どのみち参入しないわけには行かないのだから、もっと早く決断しておけばいいのに、とは思いますね。

で・・何故にプレイヤーのみ??

プレイヤーを買う人って、どちらかと言えば、少数派。というか、東芝といえば、RDシリーズ。

このRDシリーズのBD版を待ち望んでいる人は多いはず。そして、東芝もそういう声は分かっているはず。

なのに、何故、今頃の参入で、プレイヤーのみなのか。様子を見て、考えるとは言っていますが、一気にRDシリーズもBD化しますよって発表した方が、インパクトあったし、ファンは食いついたと思うのですが・・。

SSDなどに注力したいのは分かりますが、パッケージとしてのBDや、ディスクで管理する自前BDという需要はあるはずなので、ここはいっとくべきだと思うのですがね。

とはいえ、まずは、東芝の決断にエールを送り、RDシリーズの登場を待つとしましょう。

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2009/07/19

一言だけ

書こうと思って忘れていたことを、一言だけ。

GA芸術科アートデザインクラスのメインキャラ・・・戸松なのね、エンディングみてビックリした。

だって、能登にしか聞こえなかったし。

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2009/07/18

鼻で笑われる

ある日、お台場の等身大ガンダムの事を放送していた番組を見ていたときのこと。

私がマジ半分冗談半分で

「ガンダム見に行かなきゃ」

と言ったら、嫁さんに文字通り、鼻で笑われました。

いいさ、所詮女子供には分からない、男(もしくは大きいお友達)の浪漫なのさ。

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そっちかよw

リンク: 戦場のヴァルキュリア2 公式サイト.

公開された、戦場のヴァルキュリア2の情報。

まさか、360にも・・なんてないよね?と思っていたら、PSPかよw

PS3でいいじゃんよ~。

まぁ、PSPも持っているので問題はないですが・・。

それにしても、せっかく良い味出していたcanvasが無くなり、普通にアニメ絵(影の部分に面影は残してありますが)。しかも、学園もの的な部分もあるって・・。

まぁ、一番の問題は、あのヴァルキュリアでしょうね。

なんか色々萎える・・。

なんつうか、キャラデザは同じ人っぽいですが、ポリゴン&canvasじゃなくなるだけで、こうまで印象が変わるものかと。

んーー、システムやテーマは踏襲されるようなので、その部分では安心かも知れませんが、この秋から冬は沢山ゲームも出るし、状況によっては、即購入は見送るかもしれません^^;

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2009/07/17

ヱヴァってきました

「ヱヴァンゲリオン新劇場版:破」を遅ればせながら、見てきました。

ので、感想でも。内容に関するネタばれはありませんので、ご安心を。長ったらしい自己主張感想が続くだけです^^;;

さて、BDで序を見、今回の破を見ながら、そして見終わって感じた率直な感想は「変わったんだな」

というものでした。

ストーリーや設定もかなり違いますけど、そうではなくて、感じ手、つまり自分が変わったな、と。

エヴァが放映されたのは、約14年前。そのころは、就職して2、3年。まだまだ学生の頃の感覚などが色濃く残っていた頃です。

その時、エヴァに惹かれた理由は、数々の謎やストーリー展開、マニア好みする情報量などなどもそうですが、私の場合、シンジへの感情移入でした。

限りなく内向的なシンジですが、そんなシンジに自分を重ねていたんですね。体験などは別に似ていないし、普通の家庭で普通に友達もいたし、彼女もいた。

でも、シンジを見て、「あ~、俺は明るい(明るく振る舞っている)シンジだな」と思ったんです。

周囲には普段、普通の顔をして、でも、心の中は誰にも見せない。そんな心の部分をシンジと重ね、テレビのストーリーが進んでいくごとにどんどん引き込まれ、最終回を見たときに、酷く大げさに言えば、「ありがとう」と救われたというか吹っ切れたというか。

そんな感覚を味わったアニメでした。

それが、時を経て、私も人の親になり、時代も変わり、テレビから映画に形を変えたエヴァを見たとき、当時感じたような感情移入は、そこにはありませんでした。

決して、映画が面白くなかったわけではありません。むしろ、面白かった。

テレビとの違いを楽しんだり、様変わりしたキャラ設定に翻弄されたり、衝撃の展開や謎解きに驚いたり・・・特に料理のくだりは衝撃的でした。あの展開は良い意味で卑怯です。

あれのお陰で全体的な展開に深みが出た。あのあたりは、テレビ版よりも良かった。

でも、あの頃のように、作品に込められたメッセージを素直に受け入れると言うより、一映像作品として見ている自分がいたわけです。

それは何故か・・・。

たぶん、きっと、自分が成長したからだと思います。シンジでは無くなった・・のでしょうね。

かといって、親であるゲンドウかと言えば、あの親には自分は重ねられない。

エヴァって、メッセージ性の強い作品です。派手な映像や、ユーザー受けを狙ったキャラでどうこうする作品とは違って。

だからこそ、自分が変わった事によって、そのメッセージを素直に受け止められない、というのが、もどかしくも感じたわけです。

と同時に、今の若い世代がこのエヴァを見て、どう感じるのか。監督たちの目線はどこを向いているのか、と言うことが気になりました。

まぁ、まだお話は続くわけで、こんな感想を書くのは時期尚早なのかも知れません。

この後、シンジたちは、エヴァは、世界はどうなってしまうのか、そして一体どんな結末を迎えるのか、それを見届けるために是非とも、次以降も劇場に足を運んでみたいと思います。

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2009/07/16

ヴァルキュリア2

ヴァルキュリア2?!

数日前から現れたディザーサイト。

隠すも何もないですが、7月17日に詳細が明かされるのか?

なかなかに名作なだけに、続編は気になりますね。

そういえば、アニメはずいぶんと義勇軍の内部の人間関係にスポットが当てられていますね。ゲームとは色々と違っていますが、物語に厚みが出ていて良いです。

それにしても、新しくなったオープニング・・あんなにガッツリネタバレしちゃっていいのでしょうか?

ゲームをやった人は分かっている事ですが、あまりに堂々としたネタバレにビックリしましたよw

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2009/07/14

CR-Zハイブリッド

ついに発表されたCR-Zハイブリッド。

ホンダがスポーツハイブリッドと銘打って発売するからには、スポーツっぽい、なんてものにはならないハズ。

ハイブリッド特有のトルク感を上手く使えば、エンジン特性は結構楽しいものが出来そう。

我が愛車、初代インテグラType-Rのような車は2度とでないでしょうけど、久しぶりに買い替え候補の車となってくれるでしょうか。

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2009/07/12

ションボリ2とか新番組とか

数日前のションボリとは関係ありません。

この時期ボーナスですが、それがションボリでした。

業種的に、不景気の影響が遅れてやってきまして・・。出ないわけではないのですが、例年よりだいぶ少なかった。

どのくらい少ないかというと、PS3と360とWiiをちょっとした周辺機器付きで、まとめて余裕で買えるくらいでしょうか。

って・・改めてこう書くと、あまりの減りっぷりに愕然としてしまいました。

不況コワイw

さてっ、そんなこと言っててもしょうがないので、前向きに行きますよ。

新番組(アニメ)をいくつか見ました。

で、その中で良さげなのは・・・。

○化物語

○宙のまにまに

○CANAAN

○エレメントハンター

あたりでしょうか。「宙のまにまに」は以外でした。あんなテンションで来るとはw

「エレメントハンター」もノーチェックだったのですが、結構面白い。明らかに子供向け(中学生くらい?)ですが、元素やら化学反応やらが見ていて楽しいですね。

後は、微妙なのが、プリンセスラバーと、かなめも。切ったのは、うみものがたり。

こんなところでしょうか。

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2009/07/11

開いた口がふさがらない

リンク: 「着メロを鳴らすのは演奏、著作権料が必要」と著作権者団体が主張 - ITmedia News.

CDなどの売れ行きが芳しくない、というのは分かりますがね、なんでしょうこのふざけ倒した主張は。

批判している団体の言うことはもっともで、これが違法扱いされたら、街から音楽が消える。

音楽を聴くのにも気を遣い、周囲に誰もいないことを確認して、プライベートな空間でのみ、楽しめと?

違法DLやUPに噛み付くなら、まだ分かりますが、これは八つ当たりも良いところ。大の大人たちが何を言っているのか。

なんというか、正気の沙汰とは思えませんが、とりあえず言ってみた、といった感じなのでしょうか?

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2009/07/08

ションボリ

少し前に気づいたのですが、いつの間にか、マクロスF劇場版の公開日が決まっていたんですね。

さて、見に行くかなっと思ったら・・・近所でやらない orz

エヴァの時もそうでしたが、もうちょっと多くの劇場でやってくれないものでしょうか。

結構お客はいると思うのですがね。

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遅いよ・・・orz

7月6日に、KOTOKOさんの公式ページ内のメディア情報が更新されたのですが・・。

軒並み発売された後じゃないですか。

今更書店に売ってないって・・・。

わざわざ通販とかで手に入れても、ちょっとしか載ってなかったりしたら切ないし。

ファンなら、そんなことは気にせずに全部買え!ですか?^^;

一応、書店に足を運んで確認してみましょうかね。

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2009/07/06

終わった番組とか

さてさて、色々とアニメも終わっていますが、意外に終わらないものも多いですね。

なんか、一時期に比べ、1クールで終わる番組減っていません?気のせいでしょうか。

そんなことはさておき、終わった番組の感想でも。

まずは、「宇宙(ソラ)をかける少女」

ん~~、微妙。なんというか、ラスト2,3話で色々とぶち壊された感が。

ジャンル的には好きですし、レオパルドも面白かった。話し的にも、箱に入った人間は人間と呼べるのかとか、ブレインコロニーと人の関係とか、色々深いテーマがあったように思います。

ただ、それらを消化できていないというか・・なんか中途半端。そして、個人的に一番中途半端だったと思うのが、イモちゃん絡みで秋葉の吹っ切れるところの描き方。

少々ネタばれになりますが、どうせなら、イモちゃんが無事だと分かるのは、最後の最後で良かったのではないかと。それなら、あのタイミングで吹っ切れるのも、まぁ分かります。

が、無事だと分かっていて、あのタイミングで突然吹っ切れる・・なんか意味分かりませんでした。

せっかく、最後に「喜んで!!」とぶっ放してくれるほどの、レオパルドという突き抜けたキャラがいて、2クールもやっていたのに、なんか残念だなぁっと思ってしまいました。

さて、お次は「夏のあらし」

いやぁ、面白かったですね。初めは、独特な雰囲気の絵に戸惑いましたが、80~90年代を彷彿とさせる数々の笑えるネタに、人の命とは、なんて深いテーマも扱いつつ、どこまで真面目なのか分からない・・そんな夏のあらしに、ハマってしまいました。

まぁ、タイムパラドックスの解釈は、個人的にはイマイチ微妙でしたがw

それにしても、最終回の自由っぷりには吹きましたね。

あそこまでやっていいものなんだろうかw

話し的には、もう一つの1話、って感じなので、あれを普通に淡々とやられたら微妙だったかも知れないですが。

昭和の雰囲気を漂わせつつ、どことなく(?)エロチックな夏のあらし、なにやら2期もあるそうで、第2期も早起き!です。

お次は・・「けいおん!」

すでに終わった中では、これか夏のあらしか、といったところ。

青春っていいな~と、30過ぎのおっさんが微笑ましく見てました。ここから生まれた楽曲も、架空のガールズバンドを描いていて、とても良くできていました。

実際、売り上げも凄かった。オリコン席巻!ってかんじでしたね。

でも、やっぱりもちっと音楽のシーンを入れて欲しかった。せっかく、CDまで出しているのだから、それを演奏する場面を入れても良かったのでは?まぁ、息抜きも大事、なんでしょうけどね。

12話で最終回、13話が番外編、となるのを聞いて、密かに全編ライブ、なんていう無茶を期待したのですが・・。

で、その番外編ですが、個人的にはやる必要あったのか?と思いました。あの13話で、ライブシーンをやらないなら、普通に12話が最終回で良かったかな。

ところで、これ、BDって限定生産のみなんですね。人間、限定と聞くとついつい買ってしまうもの・・ってあたりをついてのことなのでしょうか?え?買わないですよ?

あ、でも、番外編の番外編で、全編ライブ、とかあったら買ってしまうかもw。

と、こんなところでしょうかね。

さて、新番組ですが・・・ぱっとみたところ、どれも微妙そうかも。

そんな中、期待できそうなのは、独特な雰囲気っぽい「化物語」と、ここのところ結構気に入ってる学園もののコメディで「GA 芸術科アートデザインクラス」あたりですかね。

ちょっとまだ最終回を見てないのもあるので、それはまた後ほど。

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ついカッとなって・・・・

今時、誰も使わない言い回しですんません。

なんというか、三日ほど前に届いた代物↓が、そんな感じだったのでw

初音ミク プロジェクト ディーヴァ・・ずいぶん前に勢いで予約していたような気が・・。

まぁ、ミク関係の曲は聴かないわけではないですし、よしとしましょうw

で、ちらりとやってみたのですが・・む、難しい。(元々、この手の音ゲーは、そんなに得意な方ではないので、ヘタレ感想と思って下さいw)

なんつうか、EASYとNORMALの差が激しすぎる。

とりあえず、一番上にある「ワールド・イズ・マイン」をやってみたのですが、EASYだと○ボタンしか使わず、一発クリアー出来たのですが、NORMALにした途端、ボタンの数も増えるし×ボタンも使い始めるし・・・全然クリアー出来ませんw。

で、なんとか曲を最後まで出来て、20万点とか超えたのに「もうちょっと頑張ろうねぇ」とか言われクリアー出来ない始末。結構なスコアーに行かないと、クリアーにならない模様(23万点くらい?)。さらに、クリアーランクもあって、結構頑張ったと思ったのに「STANDARD」。

一体何点とったら、GREATになるのやら・・。

つうか、せめて曲の最後までいけたら、クリアーにしておくれ。orz

しかも、PSPにはボタンが4つあるわけで・・・。こんなの、4つのボタンを駆使してなんて、俺に出来るわけ無いw

聞き馴染みの曲でリズムゲームが出来て、ミクがくるくるとよく踊るのは、なかなか楽しいですよ?(見てる暇ないけどw)。しかし、人には得手不得手というものがある、と今更ながら思い知っている次第です。

そんなこんなで、ちょっとコンプリートとかは無理っぽいので、自前のMP3を使ったエディットでも楽しむとしましょうかね^^;

最後に、誤解の無いように言っておきますが、つまらないわけではないです、ってか楽しいです。

ゲームとしてもちゃんとしていますし、エディットやらミクルームやらモジュール(コスチューム)変更などで、色々とやり込めて、音ゲー好きでミクも好きなら、完全に勝ち組なゲームですw。

あ・・アドホックモードで、エディットデータのやりとりが出来るのですが、アドホックパーティでも出来るのかな?出来たら、益々楽しそう。

んーー、音ゲー苦手な自分が憎いw

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2009/07/01

蒼-iconoclast週間ランキング、初登場・・・

なに、26位って。

古くからのI'veファンの人たちが全然買わなかった、ってかんじなのでしょうか。

曲は良いと思うのですがね。

KOTOKO(kotoko)さんの新たな可能性を、変なところで拘らず、受け入れるべきだと思うのですが・・・。

きっと、kotoko名義がうまくいけば、アニソン、ゲーソン以外にも・・なんてシナリオも無くはないのでしょうし、個人的には、KOTOKOさんをアニソン、ゲーソンだけのアーティストにしておくのはもったいないと思うのです。

って・・やっぱり、古参のファンの人は違うのかな~。

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